海外事業

三菱地所グループでは、1972年のMitsubishi Estate New York社設立以来数々のプロジェクトを展開し、今日に至るまで優良な資産ポートフォリオを築いてまいりました。またアジアにおいては、2008年にMitsubishi Estate Asia、2013年に三菱地所(上海)投資諮詢有限公司を設立するなど、経済発展の著しい同エリアでの開発を推進しています。

三菱地所レジデンスにおいても、アジアを海外事業の重点エリアと位置づけ、中国・ASEAN諸国を中心に積極的に事業を展開してまいります。

当社がタイ・バンコクで事業参画している「aspireRatchada-Wongsawang」「RHYTHM Asoke2」「RHYTHM Sukhumvit 36-38」「LifePinklao」においては、東急リバブル株式会社が、日本での販売取次会社となります。物件にご興味があるお客様は、下記リンクより物件サイトをご覧ください。なお、上記以外のタイ・マレーシア・中国の当社参画事業においては、現在日本では販売取次を行っておりません。

  • Life Pinklao(ライフ ピンクラオ) 外観完成予想CG

    Life Pinklao(ライフ ピンクラオ) 外観完成予想CG

  • aspire Ratchada-Wongsawang(アスパイヤ ラチャダウォンサワン)エントランスアプローチ完成予想CG

    aspire Ratchada-Wongsawang(アスパイヤ ラチャダウォンサワン)エントランスアプローチ完成予想CG

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プロジェクトマップ

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